

僕は、自分だけでは勉強できないという自覚があったので、早めに対策をしようと思って、中2から塾に通うことにしました。オーケストラ部に属し、まとまった時間が取りにくかった僕がTop’sを選んだ理由は、
【1】自宅、高校から近く、移動に無駄な時間を取られないこと
【2】クラブで授業を休んだときにも、すぐにフォローの授業を入れてもらえること
【3】モチベーションが上がらない時には叱咤激励してくれて、継続して勉強できる雰囲気であったこと
【4】国公立医学部受験にとって対策が欠かせない国語・地歴公民・理科3科目目などを、個別で集中的に効率よく勉強できるシステムがあったこと、などです。
本気で勉強を始めたのは、医学部に行くと決意した高3の春からでした。それまで目標がなく、マイペースだった僕には180度ともいえる大転換でしたが、それまでに各教科の勉強を進めていたので、すぐに受験モードへ切り替えることができ、合格できるかどうか不安だった京府医に現役合格することができました。

ぼくが中学入試の勉強を始めたのは遅くて、小5からでした。例に漏れず、ひたすら詰めこみとパターン練習を繰り返して、あまり自分で思考することをしなかったのですが、それでも洛星中学には合格することができました。しかし、自分で考える癖をつけなかった結果、洛星の早い授業には最初からついていけず、成績もずるずると下降し、何とか定期テスト前の暗記だけで乗り越える期間が続きました。
それではいけないと、僕ははじめ予備校に通っていましたが、予備校では分からないところもそのままで、質問をする雰囲気も無いので、成績は伸びませんでした。一念発起して、「しっかりわかるまで見てくれる」と評判のTop’sに行ってみることにしました。Top’sでは、フォローはもちろん、勉強の仕方や各科目のバランスまで、本当に細やかで的確なアドバイスを受け、頑張ることができました。高3の夏は一時、疲労で目が見えなくなることもありましたが、大きく成績を伸ばすことができました。講師の先生方の「何が何でも受からせてやる」という熱い気持ちが後押しとなり、僕自身も最後までやり切れたのだと思います。

わたしは、中学受験をして、小6の時はほぼ毎日塾に通っていましたが、それほど勉強したという意識はなく、塾の先生や親に言われるまま、受験をし、私立の女子中学に入学しました。はじめは勉強も頑張っていましたが、部活動のオーケストラや、学校生活が楽しくなり、高校受験も無いので、勉強しなくなりました。
高1の冬から通った塾は、雰囲気はよかったのですが、私のペースに合わせて進んでくれたので、逆に結果は出ませんでした。高3の秋にTop'sに来ると、まず授業の密度が濃いことに驚きました。どの教科も必要な知識を、具体的に分かりやすく教えてもらい、どんどん力が付き、そのおかげで、現役の時は無理と言われていた歯学部に合格出来ました。しかし、その時、Top'sならあと1年頑張ればもっと上まで行けるという手応えを強く感じたので、さらに難関の医学部を目指したいと思いました。そして辛い時もありましたが、Top'sの先生方がみんなで励ましてくださり、また、自分にあわせて作ってもらった特別カリキュラムに従って1年間頑張り通せたので、高3の秋には考えることすら出来なかった医学部、それも私立医学部最難関の関西医大にまで合格できたことには、誰よりも自分がびっくりで、本当にうれしく思います。

わたしは、小学校の時は本当によく勉強したと思います。それで、中学も、女子が受けられるところでとにかく上を目指すということで、関西で最難関の私立の女子中学校に合格しました。
中1・2の頃は特進クラスの中で真ん中より上だった成績が、中3では友達と遊ぶのが楽しくてあまり勉強しなくなり、最下位になりました。高校では、特進クラス(英数)に入れずに、下のクラスでも真ん中くらいの成績で、医学部なんてまったく考えられない成績でした。
Top'sには、高2の7月に入園しました。予備校や他の専門塾など色々体験しましたが、Top'sで、驚いたのは、どの授業でも毎回小テストがあって自分の努力がストレートにはね返り、Top'sはとにかく先生と生徒の距離が近くて、どんどん理解が進むので、確実に実力がついてきました。どうしても苦手な分野は完全1対1個人授業PEで補うことができたので、数学・化学は偏差値が20、物理は40も上がり、受験した難関私大医学部にすべて合格することができました。

ぼくが中学入試の勉強を始めたのは遅くて、小5からでした。例に漏れず、ひたすら詰めこみとパターン練習を繰り返して、あまり自分で思考することをしなかったのですが、それでも洛星中学には合格することができました。しかし、自分で考える癖をつけなかった結果、洛星の早い授業には最初からついていけず、成績もずるずると下降し、何とか定期テスト前の暗記だけで乗り越える期間が続きました。
それではいけないと、僕ははじめ予備校に通っていましたが、予備校では分からないところもそのままで、質問をする雰囲気も無いので、成績は伸びませんでした。一念発起して、「しっかりわかるまで見てくれる」と評判のTop’sに行ってみることにしました。Top’sでは、フォローはもちろん、勉強の仕方や各科目のバランスまで、本当に細やかで的確なアドバイスを受け、頑張ることができました。高3の夏は一時、疲労で目が見えなくなることもありましたが、大きく成績を伸ばすことができました。講師の先生方の「何が何でも受からせてやる」という熱い気持ちが後押しとなり、僕自身も最後までやり切れたのだと思います。














